【No.7】家族がびっくりする程、症状が好転

2012年6月4日
2012年6月4日

Y様(85歳女性)より

私は顎の関節が不自由で口を大きくあけられず、食事や会話が上手にいかないなどの苦痛に永く耐えてきました。

先生の治療により、家族がびっくりする程、症状が好転し、他になやんでいる神経痛や、もしかしたら難聴もよくなつのでは、と楽しく先生の治療を続けています。

 

 

からだと動きの整備士 酒井より

Yさん、お葉書ありがとうございます!

気持ちがだいぶ前向きになられて、少しずつご自宅での活動量も増えてきたとのこと。食欲も回復して、お通じまで良くなってきましたね!

でも、お話したように、良くなってきて、動ける喜びを感じられることは大変良いことですが、無理して動きすぎてしまわないようにお願いします。

少しずつですが、しっかり良くなっていきましょうね。