【No.41】くわしく、親切にモケイ等で

2013年8月28日
2013年8月28日

松村嘉江様(77歳女性・腰痛とシビレ)より

接骨院・クリニック・病院へ通いまして、薬や治療をしていただきましたが、はっきりと原因や体のどの部分等を教えてくれませんでしたが、プラスワンの酒井理学療法士様のところで、くわしく、親切に、モケイ等で教えていただき、左半身のシビレの原因もわかり、本当にありがとうございました。

 

からだと動きの整備士 酒井より

お葉書ありがとうございました!

 

私は、立場上(法律上)、いわゆる、医師が検査結果などを元に行う『診断』という行為はできません。しかし、松村さんに限らず、病院などで医師に診断されるも、一番聞きたい「何が悪いの?」「どうして悪くなったの?」「どうすれば良くなるの?」という説明を受けていない方がほとんどです。

 

人間は、「知らないこと、未知」=「不安、恐怖」と感じる方が多いのではないでしょうか!?実際に、脳科学的にも、“大脳辺縁系”というところは、そう感じるようになっています。

 

プラスワンでは、主に、細かな問診と姿勢・動作の観察分析によって、

「どこに負担がかかっているか」

「なぜそこに負担がかかっているのか」

「どうしたらその負担を減らせるか」

を導き出して、実際の施術後にも、その効果を検証します。

 

そこで、結果(効果)が表れたこと、つまり検証して証明されたことについて、イラストや模型などを用いてご説明させて頂いております。そうすると、皆さん、ご自身のカラダに興味を持って、『自分でもなんとかしよう!』という前向きな気持ちになってくださります!

まだまだ!これからですよ!!